12/28(日)13:30頃、大清台のサーフに行こうとしたらガード下をくぐって50mぐらいのところが砂でかなり埋まっている。このままいけそうな気もするが下手をするとここでスタックするかも。けっこう砂が軟らかそう。そういう危険を避けるため放水路へ移動。
放水路から長靴でサーフへ。波は穏やか。50cmぐらいだろうか。どちらかというとちと足りない感じ。この土日はなぜか奇跡的に晴れて穏やか。
さてゴールドな14cmぐらいのミノーを投げるが反応なし。途中でカラーチェンジ。90mmぐらいのミノー、多分imaの魚道90mmだと思うのだが、それの背中が紫で胴がシルバーのやつにしてなおも投げるが反応はない。
まずもんだいは真昼間っちゅうこと。夕マズメ狙いならまだしも1~2時間早い。
そしてもう12月末。時期が終わっているのではないかという疑問が通低音のように根底の部分で流れている。
他のアングラーも居るにはいたが、誰も反応はない。ただすれ違う際に戴いた情報によると先週2本あげた人がいたとか。ということはまだ狙えるのだろうか。ただ予報に寄ればまた荒れそうだし、今年はもう無理かなと。30日から翌朝にかけては仕事だし。もう納竿だな。
なんか、全然釣りしなかった一年だったなぁ・・・
この分だと来年もあまり釣りしないような気がするのだな。
2014年12月31日水曜日
2014年12月25日木曜日
オフショア編その41
12/23(火)祝日。遊心丸にて11:00出船。
前日に確認の電話を入れたところ、「明日の9:00の状態で判断する」とのこと。そんならまた電話するといって当日7:30にとりあえずの連絡。まだわからんというので8:00に自宅を出発して走っていると8:30ぐらいに向こうから連絡があり、まだ荒れてるから10:00でいいよと。それじゃ途中コンビニ寄って朝飯がてら買出し。結局9:30に着いて11:00になったら出船するとのこと。氷買ってトイレ行ってなんだかんだ。
11:00、いよいよ出船。荒い。波は3~4m。船長の指定で今回もミヨシ。この荒いのにミヨシかよと思うものの、ミヨシになれているのでかえって胴の間よりやりやすいのも確か。
荒れてるので全然船足を速くできない。それでもなんとか12:00頃にポイントに到着。
ジグ投入開始。この日は探検丸miniを充電していなかったので置いてきたため、状況が掴めない。魚が浮いているのか、そもそもここの深度が何メーターあるのか、そこの形状はどうなのか。
判らんので考えずにひたすらしゃくる方針で臨む。波も荒いし、開始時点で昼だし、スローは準備したが投入せず。ヴァーチカルにガンガンしゃくるのみ。
波が大きいのでスタンスをとても広くとってバランスをとりながら立っているわけだが、やりにくいことはない。ただ波が大きいためシャクリが一定になりにくい。
そのためなのかどうなのか、なかなか1本目が出ない。周囲で少しずつガンドがあがり始めるのだが、自分にはなかなか反応がない。ジグだでか過ぎるのかちいさ過ぎるのか。
なんだかんだとあがいているとひとつ目があがる。その後もなかなか続かない。
船長は、とにかく高速で、というので早巻きメイン。いまいち反応がないからワンピッチにしてみたりするが、それも反応しない。
なんでかなと思いながらしゃくる。かなり頑張っても当たらないので結構疲れる。そんな中で少しずつ拾っていく。
船中だれもブリは当たらず。フクラギもほとんど当たらず。ガンドばかり。
船長曰く「なんでか日が差すと喰うよ」と。確かに日が差したときはあたるような気がする。
最後あたりになって、活性が上がりけっこうテンポ良く数本あがって終了。帰港は15:40ぐらい。
計ガンドばかり7~8本。よく数えてない。とりあえずお節用の魚は確保。
当日夜に作った刺身は、当然まだ身が固い。脂がまわった軟らかさの対極の状態で、身の弾力がもの凄かったのだが、なぜかうまいのであった。半身がするっとなくなった。
前日に確認の電話を入れたところ、「明日の9:00の状態で判断する」とのこと。そんならまた電話するといって当日7:30にとりあえずの連絡。まだわからんというので8:00に自宅を出発して走っていると8:30ぐらいに向こうから連絡があり、まだ荒れてるから10:00でいいよと。それじゃ途中コンビニ寄って朝飯がてら買出し。結局9:30に着いて11:00になったら出船するとのこと。氷買ってトイレ行ってなんだかんだ。
11:00、いよいよ出船。荒い。波は3~4m。船長の指定で今回もミヨシ。この荒いのにミヨシかよと思うものの、ミヨシになれているのでかえって胴の間よりやりやすいのも確か。
荒れてるので全然船足を速くできない。それでもなんとか12:00頃にポイントに到着。
ジグ投入開始。この日は探検丸miniを充電していなかったので置いてきたため、状況が掴めない。魚が浮いているのか、そもそもここの深度が何メーターあるのか、そこの形状はどうなのか。
判らんので考えずにひたすらしゃくる方針で臨む。波も荒いし、開始時点で昼だし、スローは準備したが投入せず。ヴァーチカルにガンガンしゃくるのみ。
波が大きいのでスタンスをとても広くとってバランスをとりながら立っているわけだが、やりにくいことはない。ただ波が大きいためシャクリが一定になりにくい。
そのためなのかどうなのか、なかなか1本目が出ない。周囲で少しずつガンドがあがり始めるのだが、自分にはなかなか反応がない。ジグだでか過ぎるのかちいさ過ぎるのか。
なんだかんだとあがいているとひとつ目があがる。その後もなかなか続かない。
船長は、とにかく高速で、というので早巻きメイン。いまいち反応がないからワンピッチにしてみたりするが、それも反応しない。
なんでかなと思いながらしゃくる。かなり頑張っても当たらないので結構疲れる。そんな中で少しずつ拾っていく。
船中だれもブリは当たらず。フクラギもほとんど当たらず。ガンドばかり。
船長曰く「なんでか日が差すと喰うよ」と。確かに日が差したときはあたるような気がする。
最後あたりになって、活性が上がりけっこうテンポ良く数本あがって終了。帰港は15:40ぐらい。
計ガンドばかり7~8本。よく数えてない。とりあえずお節用の魚は確保。
当日夜に作った刺身は、当然まだ身が固い。脂がまわった軟らかさの対極の状態で、身の弾力がもの凄かったのだが、なぜかうまいのであった。半身がするっとなくなった。
2014年11月30日日曜日
オフショア編その40
11/24(月)遊心丸にて出船。前の週の金曜日に電話かけて12月の予約の変更などを話したついでに乗れないかと尋ねたところ「24日なら乗れるよ。反対側だけど」とのことだったので、後輩Cと乗船。
晴れ。凪。5:30集合、6:00出船。
我々ふたりは反対側とはいえ左のトモとその隣。後輩Cにやりやすいトモを譲る。
この日は反対側だったのでスローの用意もキャストの用意もせず。最近ガンドばかりのようなので、細かいことは考えず、ひたすらヴァーチカルにシャクるつもり。
さてこの日は朝イチにガンド。私がひとつ。後輩Cふたつ。
この調子でガンドが続くかと思ったら、すぐにフクラギの猛攻。
何をしてもひたすらフクラギ。
ほんとにフクラギ。
すべてフクラギ。
なにがなんでもフクラギ。
フクラギの猛攻をかわすためにジグを遅めにしたりしてもガンドは掛からず。
というわけで、フクラギ何十本釣ったのだろう。ほとんどを県外から来た同船者グループのでかいクーラーに突っ込む。
自分で持ち帰ったのはガンド1本とフクラギ4本のみ。写真を撮る気もなし。
つまらん日であった。
が、しかし、フクラギ食べたら脂も乗っててとても旨い。あれ。フクラギってこんなにうまかったっけ?これならもうちょっと持って帰ればよかったかな。
晴れ。凪。5:30集合、6:00出船。
我々ふたりは反対側とはいえ左のトモとその隣。後輩Cにやりやすいトモを譲る。
この日は反対側だったのでスローの用意もキャストの用意もせず。最近ガンドばかりのようなので、細かいことは考えず、ひたすらヴァーチカルにシャクるつもり。
さてこの日は朝イチにガンド。私がひとつ。後輩Cふたつ。
この調子でガンドが続くかと思ったら、すぐにフクラギの猛攻。
何をしてもひたすらフクラギ。
ほんとにフクラギ。
すべてフクラギ。
なにがなんでもフクラギ。
フクラギの猛攻をかわすためにジグを遅めにしたりしてもガンドは掛からず。
というわけで、フクラギ何十本釣ったのだろう。ほとんどを県外から来た同船者グループのでかいクーラーに突っ込む。
自分で持ち帰ったのはガンド1本とフクラギ4本のみ。写真を撮る気もなし。
つまらん日であった。
が、しかし、フクラギ食べたら脂も乗っててとても旨い。あれ。フクラギってこんなにうまかったっけ?これならもうちょっと持って帰ればよかったかな。
2014年11月23日日曜日
陸っぱり編その464
11/22(土)昼ごはんを食べてさらになんだか疲れてて少し昼寝して14:00頃、息子と共に行動開始。まずは大野側の橋の下。目的はハゼ調査。ワームを投げても反応なし。居ない感じ。プラグを投げてみたがシーバスも反応なし。10分ほどで移動。次にきたのは放水路。けっこう波がある。
ここでハゼ調査する気にならず。内側に向けてサビキの人は数人居るが豆アジさえも釣れてない様子。サーフを眺めてもアングラーは居ない感じ。シーバスも釣れてないんだろうな、きっと。15:00近くになってることだし、朝方釣れてれば夕方にも期待してキャストしてる人がいるはず。
なんだかつまらんので、思い切って滝まで移動。
北側の堤防の付け根でロッド一本でジグヘッド+ワームで探ってみる。基本的に一投ごとに交代。
なんだか反応がないな~と思って息子がやってるのを見ていたら、ラインに掛かった浮いてる海草を外そうとごにょごにょしてると、アイナメがヒット。13cmぐらいだろうか。けっこう大きく感じる。
で、選手交代しながら探る。ストレートにリトリーブするとバイトしてくるのだが乗らない。
私の番にヒットした形などを参考に、底を叩いて探るとヒット。やっぱりアイナメ。ちょっと小さい。底をたたくのが今日のパターンだねと息子に伝えるとあっさりヒット。やっぱりアイナメ。その後はなんだかバイトがあっても魚が乗らない。それでも交代しながらやっていると息子にヒラメがヒット。16cmぐらい。そして私にタケノコ。6cmぐらいだろうか。こんなに小さいのも珍しい。
その後は付け根から場所を少し移して探ると小さい
のがいくつかついてくるのが見える。ワームをちぎってちょんちょんとアクションを入れるとヒット。メバル。小さい。5~6cm。これも小さいな。こんな小さいメバルはひさしぶりにみた。
やっぱりふたりで交代しながらちょんちょんアクションでさぐって数匹追加。
16:30をまわったので終了。
アイナメ3、ヒラメ1、タケノコ1、メバル4。計9匹。息子がアイナメ2、ヒラメ1、メバル2となかなか好調。
ちょこっと釣りだけどこういうのもけっこうそれなりに楽しい。もちろん、全部唐揚げ。
2014年11月18日火曜日
陸っぱり編その463
11月16日(日)友人S藤と朝5:30に松任で合流、一路浜佐美へ。到着は6:15頃だったろうか。
曇り。前日までの雨はなんとかあがっている。波はけっこう残ってる。
余り寒くない。風はそれなり。2mぐらいだろうか、気にならない程度。
サゴシ狙い。S藤がリールを買ったのでそのデビュー戦。
ふたりでメタルジグを投げたりプラグを投げたり。しかし反応はない。そのうちS藤がベイル戻りやなんやでテンポ良く3回高切れ。
その度に私がリーダーを結び直す。私自身は釣果を期待していないのでかまわないのだが、切れてばかりではS藤のデビュー戦を飾ることが出来ない。
しかしというかやはりというか周囲も含め何の反応もないので8:00頃、浜佐美から移動。
周囲にはぶっこみ釣りで黒鯛を狙う人がちらほら。ここでは今年、黒鯛の調子が良いとのこと。
移動後、まず小松市内で朝飯。24時間営業のうどん屋さんで朝定食を食べる。
朝食後はもうひとつの目的である、小松から松任、そして金沢のサーフでポイントを探すという行動に移行。
安宅とか、美川の港にはいままで行ったことがなかったのでその辺とか、途中のサーフとか、倉部川の河口とかいろいろ行ってみる。倉部川の河口でハゼがいないかチェックしたが無反応。
そんな感じで一応新規のポイントを見回ってお昼前に解散。
曇り。前日までの雨はなんとかあがっている。波はけっこう残ってる。
余り寒くない。風はそれなり。2mぐらいだろうか、気にならない程度。
サゴシ狙い。S藤がリールを買ったのでそのデビュー戦。
ふたりでメタルジグを投げたりプラグを投げたり。しかし反応はない。そのうちS藤がベイル戻りやなんやでテンポ良く3回高切れ。
その度に私がリーダーを結び直す。私自身は釣果を期待していないのでかまわないのだが、切れてばかりではS藤のデビュー戦を飾ることが出来ない。
しかしというかやはりというか周囲も含め何の反応もないので8:00頃、浜佐美から移動。
周囲にはぶっこみ釣りで黒鯛を狙う人がちらほら。ここでは今年、黒鯛の調子が良いとのこと。
移動後、まず小松市内で朝飯。24時間営業のうどん屋さんで朝定食を食べる。
朝食後はもうひとつの目的である、小松から松任、そして金沢のサーフでポイントを探すという行動に移行。
安宅とか、美川の港にはいままで行ったことがなかったのでその辺とか、途中のサーフとか、倉部川の河口とかいろいろ行ってみる。倉部川の河口でハゼがいないかチェックしたが無反応。
そんな感じで一応新規のポイントを見回ってお昼前に解散。
陸っぱり編その462
11/8(土)のことだったと思うのだが、15:00頃、大清台のサーフへ。晴れ。風が強い。
様子見という意味合いが強い。
到着したときには車が数台と待っていて、けっこうひとも多いかもと思ったら全員サーファーさん達。釣りしてる人はだれもいない。
けっこう濁りも残っていて浜も波強め。全然釣れる気がしない。
いくつかルアーもローティションしたりなんだりとしながら30分ぐらいやっただろうか、つまらないのであっさり撤収。
2014年11月3日月曜日
陸っぱり編その461
11/2(日)ゆっくり起きて朝飯なんぞを食していると友人S藤から連絡があり加賀方面のサーフへ釣りに行こうということに。
加賀方面は全く場所がわからないので私にとっては場所調査のつもり。
さて、10時過ぎに合流して一路小松へ。浜佐美はきいたことはあっても行ったことはない。それどころか場所もよくわからん。ところがS藤は先日行ってみた、そしてイイダコ4つあげたという。別にわざわざイイダコ釣りに行った訳ではない。S藤がサゴシ釣りたいから釣り方教えてというので、それがメイン。
浜佐美到着は11時。ロッド2本用意して、まずレクチャー代わりに私が一投。そして振り抜いてティップを砂利浜に当てるというミスを犯す。もう少し波打ち際に寄ればよかっただけのことなのである。レクチャーだからこんなもんとたまたま立ってた位置からそのまま投げてしまったのである。
案の定、ティップ割れが発生。ただ外側の割れだったので大丈夫かな〜と思っていた。しかしシャクると切れるようになってしまったのである。
最初は高切れせず、ラインの中程のところで切れること2回。この時点ではそんなことが切れる理由が想像つかず。次に高切れしたので、やはりティップだなと結論に至る。遅いよ、判断が。
さて、そんな感じでリーダーを何度か結び直し続ける私の横で、もう一本のロッドでメタルジグを素直に言われた通り投げていたS藤にヒット。サゴシ。彼曰く「ほんとに釣れるんやね〜」と。
12時回ったのでそろそろ撤収というときに、イイダコいるか見たいなと思いイイダコテンヤをキャスト。イイダコはそれぞれひとつずつあげたのだか、それよりも底をひいてくるテンヤにより、ロストしたメタルジグみっつのうち、ふたつを回収。回収できなかったやつは全然釣れたためしのないやつなので惜しくはない。
それよりも高切れでラインを失ったのは痛い。
帰りに勝っちゃんで塩焼きそばと餃子。餃子がとてもうまい。
金沢に戻ってフィッシャーズにいき、ティップガイドの交換を依頼。さらに新しいラインも購入。今のラインもまだ使えるだけの長さは残ってるようなのでもうしばらく使うつもりではある。しかしもうそろそろオフシーズンなんだよね。
加賀方面は全く場所がわからないので私にとっては場所調査のつもり。
さて、10時過ぎに合流して一路小松へ。浜佐美はきいたことはあっても行ったことはない。それどころか場所もよくわからん。ところがS藤は先日行ってみた、そしてイイダコ4つあげたという。別にわざわざイイダコ釣りに行った訳ではない。S藤がサゴシ釣りたいから釣り方教えてというので、それがメイン。
浜佐美到着は11時。ロッド2本用意して、まずレクチャー代わりに私が一投。そして振り抜いてティップを砂利浜に当てるというミスを犯す。もう少し波打ち際に寄ればよかっただけのことなのである。レクチャーだからこんなもんとたまたま立ってた位置からそのまま投げてしまったのである。
案の定、ティップ割れが発生。ただ外側の割れだったので大丈夫かな〜と思っていた。しかしシャクると切れるようになってしまったのである。
最初は高切れせず、ラインの中程のところで切れること2回。この時点ではそんなことが切れる理由が想像つかず。次に高切れしたので、やはりティップだなと結論に至る。遅いよ、判断が。さて、そんな感じでリーダーを何度か結び直し続ける私の横で、もう一本のロッドでメタルジグを素直に言われた通り投げていたS藤にヒット。サゴシ。彼曰く「ほんとに釣れるんやね〜」と。
12時回ったのでそろそろ撤収というときに、イイダコいるか見たいなと思いイイダコテンヤをキャスト。イイダコはそれぞれひとつずつあげたのだか、それよりも底をひいてくるテンヤにより、ロストしたメタルジグみっつのうち、ふたつを回収。回収できなかったやつは全然釣れたためしのないやつなので惜しくはない。
それよりも高切れでラインを失ったのは痛い。
帰りに勝っちゃんで塩焼きそばと餃子。餃子がとてもうまい。
金沢に戻ってフィッシャーズにいき、ティップガイドの交換を依頼。さらに新しいラインも購入。今のラインもまだ使えるだけの長さは残ってるようなのでもうしばらく使うつもりではある。しかしもうそろそろオフシーズンなんだよね。
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