2022年5月8日日曜日

陸っぱり編その881

 5/7(土) 14:30過ぎ、再びエントリー。今度は自分ひとりだけ。そろそろ天気が崩れ始める予報で、実際午前はいい天気だったが、午後の再エントリーの際には予定どおり風が強く吹き始めていて、空は曇りっている。
 風は南西4〜5m。内側が向かい風。
 15時に誰かに釣れる法則を確かめに来たようなもの。私と入れ替わりに帰ったひとがコウイカをひとつ持っていたのを見かけた。
 さて、私はどうだろう。
 まず追い風になる外側にキャスト。数投して15時を回るが反応はない。
 内側に来てテトラの上でキャスト。囲みに一番近い位置よりふたつほど付け根側。
 数投するとなんだか変な重みを感じる。しかし巻ける。コウイカが乗った時のようにティップが入ることはない。泥底の重みか?しかしなんか変な重みを感じる。ものすごく小さなイカが乗ってるとか? 合わせを入れてみる。ヒット。やたら小さい手応え。上がってきたのはとても小さいイカ。抜き上げてみるとヒイカ。ジンドウイカと言った方が正しいのか。帰宅後に測ると11cm。15:18。これも午後3時の法則の範疇か?
 ヒットエギは宇崎日新のAres夜叉3.0号ミッドナイトチェリー。午前中のロストの補充として買ったばかり。
 その後は囲みの中で探すも反応なし。16:15頃撤収。
 

 

 

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