5/5(木) 夕方の部。15:00前に囲みの手前側の角にエントリー。暑い。ほぼ無風。午前中の息子との釣行はもちろん記憶に残るし特筆しておきたいエピソードなのだが、それはそれとして、改めて自分の釣りに来たわけである。
来たわけであるのだが、イカが反応しない。そして暑い。やたらと暑い。
そうこうしていると友人ST登場。いきなり後ろからお疲れ〜と声を掛けられて驚いて振り向いた。一瞬驚いたものの直ぐにSTであることを理解し並んでキャストし始める。
世間話なんぞをしながら投げ続けるもふたりとも反応なし。周囲も無反応のようであった。
18:00過ぎ、ふたりで撤収。
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