2012年6月13日水曜日

陸っぱり編その287

6/12(火)4:30頃、だったけ?いつも通りキャスト開始。時間に多少の前後はあるのだが、正解には思い出せない。 ま、多少の違いは問題ではない。
 晴れ。ほぼ無風。凪ぎだが海面にはざわつきがある。周期の大きな、しかし波高の低い波が時折寄せて来る程度。
 テトラ帯先端で投げている青年の隣で投げ始める。一投目から反応あり。コツコツコツといえばいいのかまるでオフショアでカサゴが噛みついてきたような感触が伝わってきたのだがフッキングせず。その後は何故かとなりの青年にしか反応がない。周囲全体反応なし。彼の竿にまずハネ。続いて太刀魚そしてダツ。何故彼にだけ?そこはわからないが、なかなか愛想のある青年で、あげるたび、きっかけがあるたび話をするのだが、普通にいい感じ。こういう人がたくさんいれば釣り場はいま以上に楽しくなる。まあ別に彼はそんなこと考えてるとは思わないけれど、この青年は小さめのジグをキャストしていたのだが、それがポイントだったのだろうか?
 そんな感じのまま、5:30過ぎ終了。
 先日から甲烏賊を狙ってるひとが多いようだが、この日は上がってるのを見かけなかった。

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