2011年5月6日金曜日

陸っぱり編その166

 5/5(木)5:15過ぎO浜到着。波がありにごりも少し入っている。晴れているが雲もありすっきりしない天気。首の辺りが寒い。これまでの経験によれば釣れない雰囲気。少し波をかぶっているためテトラ帯に入れる場所は限られている。割と手前辺りにまずエントリー。40gのメタルジグをキャスト。全然雰囲気なしなのでテトラ帯を過ぎたあたりを目指して移動。途中、テトラ帯先端で投げていた人があげたのであろう魚がナイロン袋に入れられた状態でばたばた動いていた。動いているということは今あがったばかりということ。時刻は5:30頃だろうか。中身は見えないが多分サゴシ。そのままテトラ帯を通過し堤防の途中まで移動してきてキャスト。アジもなにも釣れていないようで堤防上はガラガラ。結局6:30ぐらいまで試すが無反応。
 5/6(金)5:00前O浜到着。テトラ帯先端部でキャスト開始。海面がざわついているが波はないといって言いぐらいの状態。にごりはない。軽い横風。天気よし。寒くはない。なかなかよいコンディション。昨日に引き続き40gのメタルジグをキャスト。しかしながら反応なし。小魚がはいってないのであろう。6:00頃撤収。
 昨日今日とたらしを長くして振りかぶらずに投げる「よっこいしょ投げ」を続けている。飛距離が出ているんだかいないんだか着水点が見えないため判断できていない。もう少しベタナギ状態ならわかると思うのだが、結構飛んでいるような気もするし、そうでもないような気もするし。

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