6/9(木) 18:40過ぎキャスト開始。向かい風でやりにくい。無反応。19:30頃撤収。
6/10(金) 4:40過ぎキャスト開始。追い風気味だがなんだか飛距離が出ない。それゆえなんだか気分も乗らず。無反応。6:15過ぎ撤収。内側の付け根のひとが5:00頃モンゴウをバラし、囲みの手前の角のひとが6:00頃モンゴウをキャッチ。ということは居ることには間違いない。
6/11(土) 5:00頃キャスト開始。内側テトラ帯付け根こら2番目の位置。追い風気味だがなんだかやっぱり飛距離が出ない。無反応。7:30過ぎ撤収。昨日と同じく付け根のひとが5:30頃モンゴウをキャッチ、7:00頃囲みの手前の角のひとがモンゴウをキャッチ。やはり居ることは間違いない。
さて最近わたしにはすっかり当たりもなくなったわけだが、なにか理由があるのではと考えてみた。思い当たる節は、飛距離。使っていたスプールの下巻きとの継ぎ目が顔を出すようになってきた。この継ぎ目に引っかかって減速してるのではなかろうか。予備スプールに替えると自分の中のイメージどおりに飛ぶ。やはり継ぎ目か。
帰宅して、まず今のラインを継ぎ目のところまで巻き取って継ぎ目のところで切断。買い置きしてあったラインを新たに繋ごうとしたがイマイチノットがビシッと決まらない。そうこうしてるとふと気がつく。繋ぐのが悪いんじゃね?
下巻きを予備扱いで繋ぐから継ぎ目が出来るわけで、継ぎ目で減速するからといってライン60mほど残ってたけど交換する羽目になったわけで。継ぎ目が無くなればもう少し使えたはず。もったいないからと繋ぐと余計にもったいないことになるわけだ、また。というわけで下巻きの端を結び込んで完結させ、その上からユニノットで新しいラインを結んで軽くセロテープで止めてからラインを巻き取り。もっとしっかりテープで止めても良かったかも。
単に替えスプールを使い続ければいいだけのようにも思えるが、実はこちらはこちらで巻きが少し足りずキャストすると地肌だが見えてしまっている。
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