2019年4月15日月曜日

陸っぱり編その671

 4/13(土) 久しぶりのO浜。5:00前到着。ちょっと遅くなった。既に50台ほど並んでいる。車の外気温計は3度。この時期ってこんなに寒かった?
 快晴。風はほとんどない。海面にはさざ波が立っているが凪。
 ひとも多いので堤防上の空きスペースが少なそうなのでテトラ帯へ。テトラ帯の端から先端から3人目の位置に入る。数投した頃、周囲にヒットが出始め、そろそろかなも思ったらヒット。ヒット中に時計を見るなど余裕を持ち過ぎたせいか、途中でバラシ。これが5:10。
 そこからしばらく周囲もあたりなし。
 ひたすらキャスト。
 そして5:42、ヒット。テトラの上はキャッチ後に跳ねて落とすことも多いのでネットを使って確実にゲット。当然、サゴシ。50cmほど。
その後、堤防上に移動してみたりしたが、周囲も含めてあたりなし。
 6:30頃撤収。結果、1ゲット1バラシ。
 撤収の際に顔見知りのじいさん曰く、昨日は10時頃に入れ食いになったぞ、とのこと。まあそんな時間まで粘る気にはならない。自宅も近いし、暇だったらまた来ようという感じ。

 さてその日の真昼間、12:20頃、再びO浜へ。
 息子を誘ったが、パスされたのでひとり。
 最初は外側で投げていたが、朝と違って結構吹いていて、やりにくい。反応もないことから内側に移動。
 数投であっさりヒット。
 その後は数投毎にヒットする。
 途中から飛び過ぎダニエルに変更。これも変わらずヒットする。
 が、数匹目のヒットで、ファイト中にリーダーの高いところを切られる。なぜリーダーの高いところを切られるのか、考えてみると多分、サゴシはファイト中に手前に向かって突っ込んでくる性質があることから、進行方向に走ってリーダーの根元付近に追いついてしまうのではないだろうか。
 さて、なんだかんだと釣り続いたわけだが、7匹あげたところで内臓処理。でもその後も少し投げてヒットしたらリリースして、2:30頃、撤収。結果、10匹。



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