11/23(火)15:30過ぎサーフへ。投げるも反応なし。波は2mぐらい?17:00過ぎまで続ける。終了間際、やはり友人Sと出会う。撤収中に見ると我々以外にひとりだけいた人がナイロン袋を置いている。おおきいですか?と尋ねたところ、「いや、小さい」とのこと。やはり粘れば釣れる、はず。
11/24(水)21:45頃サーフへ。快晴。月夜。波は1mもないくらい。30分ほど続けてAirOgreに変更して数投後にヒット。ゴツッという感触があり、今のはアタリでは!と思い、合わせを入れると乗った。一瞬の間のあとグイグイグイという手応えが伝わり、確実にしとめるために追い合わせをいれたら、パスッという感覚でラインが切れた。あぁ・・・。魚よりも貴重なAirOgreを失ったのは痛過ぎ。最近売ってないんだよなぁ・・・。手応えはかなり重かったので良い型だと思ったのだが。この局面はAirOgreとの読みもばっちり当たったのに・・・。ジグをキャストしまくってたからラインが傷んでたんだろうな・・・。その後23:30頃まで粘ったが反応なし。帰り際、友人Sに出会う。今来たところだとのことで、さっきのバラシの顛末を伝え、AirOgre付きのシーバス上げたらAirOgreは返してくれと言い残して終了。帰宅後通販でAirOgreのマアジカラーを探すがなかなか売ってない。なんとか見つけてオーダーしたらもう2:00。明日朝はベタナギ快晴だと思われるからO浜でジグを投げるつもりなのだが、寝不足必死。
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