2010年11月7日日曜日

陸っぱり編その135

 11/4(木)は釣りにいったかどうかなんだか記憶がない。行ったとすれば早朝サーフへ。記憶もないから無反応。
 11/5(金)珠洲へ。子供のマラソン大会が中止となり代わりの授業参観に行って戻ってきたら11:00前。そこから有料に乗り、羽咋で途中下車。ぼうぼうでお昼。蛸島港到着は2:00過ぎだっただろうか。エギングを試すも無反応。一旦実家に帰り磯へ。ここでHIDE Shallowをロスト。リールのベイルが戻らずにもたついたのが原因。ここでも無反応だったので17:30頃、再び蛸島港へ。やはり無反応で18:30撤収。
 11/6(土)親父の船で早朝から鵜飼沖へ。まず烏賊。前回10/16は15m~20mで反応があったがこの日は10m~14mでのみ反応があった。ティップランの考え方を参考にティップに集中。微妙な動きで合わせれば確かに乗る。といっても結局4杯どまり。23cmほどが二つと20cmと16cmぐらいがひとつずつ。親父は1杯。1バラシ。だが親父の奴は27cm。大きいのでちゃんと測ってみた。結局その後サビキに変更するが全然いまいち。私は小鯛1のみ、親父は鯵3、小鯛1。あんまりいまいちなので再び烏賊に戻すが反応なし。10:00頃終了。15:00前後に30分ほど飯田港でエギングを試すも反応なし。この日の夜中に目を覚ますと友人Sからメールが。61cmをサーフであげたとのこと。
 11/7(日)5:30頃、サーフへ。この時期にしては波が少ない。風もなくやりやすい日だったが無反応。周囲ではサゴシをあげている人がひとり。なにかをバラシたというひとがひとり。バラシはたぶんサゴシだろうと勝ってに見当をつけている。BluesCodeSlimを投げ切れ。これを機に終了。飛距離の出るBluesCodeSlimを投げるとラインがすべて出切ってしまう状態だったので、この投げ切れをひとつのきっかけとして捉え、次回からは新しいタックル、HUNTAWAY9.6ftとExsenseCI4 4000sという組み合わせで臨むつもり。だが、この組み合わせ、いままでのDAIKO RavenとSephiaBB+AR-Cライトスプールという組み合わせに比べると重い。いままでが軽すぎたのか。しかし、少なくともロッドに対する問題というか軟らかすぎるRavenの問題、キャスト時のコントロールと浅くなりがちなフッキングが解消できないかと期待している。

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