2022年10月20日木曜日

陸っぱり編その932

 10/15(土) 11:30頃、輪島到着。晴れときどき曇り。思ったより風が強い。北の風3〜4mくらいだろうか。

 全く反応なし。シャローも先端も内側も無反応。他にふたりほどいたが、無反応。

 移動して名舟の手前の石積みの小堤防みたいなところを探る。シャローもシャローだが竿抜けポイントだったりしないかと期待したが、イカは居ないようだ。

 大きく移動して、小木へ。エギングをしてるひとは数人いるが、誰にも反応なし。もちろん私にも反応なし。

 深い小木でダメなら、シャローはどうかと赤崎の釣り桟橋へ。全く反応なし。

 また戻って越坂へ。しかし反応なし。時間切れで15:00過ぎ、撤収。

 さて、翌10/16(日) 11:30頃、どこへ行こうかと彷徨っていると五郎島あたりの大野川の川辺が浅そうで投げられそうな感じ。ハゼの子がいないだろうか。

 河原に降りてGalp!の1.5インチを投げる。もう何年も経ってるためどれも少し固くなっている。1gのジグヘッドで探る。最初は反応なし。橋脚周りに移動して探ると結構噛んでくる。しかしなかなか乗らない。そしてよく根掛かりする。何度かジグヘッドをロストしながらも続けて、ようやくヒット。やはりハゼ。10cm足らず。なんか色が白い。


 

 そしてまたロストして1gのジグヘッドがなくなる。仕方なく0.4gをセット。針が小さいものという理由なのだが0.4gだと流されて行きまともに沈まない。それでも噛んでくるのは噛んでくるので惜しいバラシなんかもありながら続けてようやくヒット。上がってきたのはアジ。やはり沈んでないから上のレンジしか探れてないんだろう。根掛かりもしなくなったし。

 


 小一時間ほど遊んで、移動。

 大浜へ。エギを投げる。全く反応なし。一時間半ほどして撤収。

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