12/9(水)、仕事が早く終わったので走ろうと思っていたら腰がおかしい。ビリっときた。10分ほどおいていけるかなとサポートタイツ履き始めたらさらに強く腰にビリッときてしまい、諦める。
しかし、あんまり早く帰ってきたので、まだ19時過ぎ。このままなにもせずにはいられない。
で、やれることと考えたら、サーフでキャスト。
今年は海水温がまだ高いらしい。それならシーバスまだいけるのではないかなと。
でも車のリアハッチ開けて道具の点検してたら腰に来る。膝ついたりなんだりしながらもなんとか用意して出発。
放水路に到着してウェーダー履いて準備して、キャスト開始は19:30頃。
誰もいない。気のせいか、ベイト感なし。
人も魚もベイトも、なにもいない気がするのは情熱の燃え尽きなのか。
テクテク歩きながらキャストを繰り返すが反応なし。医科大下の浄化槽施設の付近まで来ると、臭い。公害だな、あれは確実に。
小一時間投げて、アッサリ諦める。以前なら粘ってたのだが。
でも今の精神状態ではこの辺で気持ちが途切れる。
サーフの回遊待ちなんて、こんなとこでやめても結果に繋がらないのにね。
オマケ程度の意味で放水路の堤防にてしばらくキャストしてから、撤収。
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