2013年5月27日月曜日

陸っぱり編その364

 5/26(日)、疲れてたけどなんとか頑張って起きて、O浜へ。4:30頃だったろうか。この日もべた凪でいい天気。青物の反応は相変わらず、ない。
 しかたがないのでコウイカを狙うが反応がない。そうこうしているうちに友人M氏登場。ちょっと寝坊したとのこと。ふたりで並んでキャストするが反応なし。この日は外側で上がっている様子がまったく見られなかったのだが、とりあえず私は外側チェック。M氏は内側でそのまま釣り続ける。
 全然反応がなかったので、一箇所にとどまり続けているM氏のところに戻ってみると16、7cmぐらい?のコウイカをあげていた。
 そのほか、おなじところにとどまって投げ続けていた人にぽつりぽつりとヒットがある。
 同じところに投げ続けてそのうち釣れるということは、回遊性があるからなのだろうか。底にへばりついているイメージなので泳ぎ回って移動している感じがしないのは勝手な想像か。それともほんとの目の前を通さないと乗ってこないということだろうか。付近を何度もなんども通しているとそのうちやる気が出てきて乗ってくるのだろうか。その辺が不明。だが、数投毎にちょこちょこ移動して探るというのも釣れるわけで、どれが真実なのだろう。すべてが真実ということもあるし、どれも的外れということも考えられるし・・・
 てなことを考えていたが、この朝は町内の清掃とPTAの廃品回収があるので、6:15撤収。

 そして、その日の午後。仕事を2時間弱くらいして帰宅。昼飯食べたら再びO浜へ。朝の雪辱を期すといったところだが、滅茶苦茶暑い。14:00頃O浜にてキャスト開始。キャスト開始から程なく内側のテトラ帯先端で大きいコウイカ(モンゴウかも)がヒットしていた。こんな真昼間でも釣れるんだなという感じ。もっとも釣れるはずと踏んで自分自身も来ているわけだが。


 なかなかヒットもないなかで一箇所に留まりキャストを続けているとようやくヒット。14:43。小さめ。シリヤケイカ。手前まで来て白っぽいのですぐに分かった。15cmちょっとぐらい。

15:30過ぎ撤収。
















 5/27(月)4:30、O浜にてキャスト開始。この日も晴れ。べた凪。風もあまり吹いていない。エギングでスタート。外側の様子しだいで切り替えられるようにメタルジグやらジグミノーやらも携帯。小さめのナブラが外側でたち始めたので、私をふくめ数人がメタルジグやミノーやらバイブやら投げるが、周囲の誰にも反応無し。そのうちナブラも消えたのでエギングに戻る。
しかし私には反応なし。周囲では結構あがっていたのだが。
 同日19:00ちょっと前、O浜到着。エギング。周囲の誰にも反応無し。19:35撤収。

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